8月30日の林修の今でしょ講座では
上田勝彦先生が
さんまを生で美味しく食べる方法として
漁師飯の棒さんまの
作り方を教えてくれました。
備忘録として紹介します。
漁師飯「棒さんま」のレシピ
普通のお刺身よりも
濃厚で美味しくなるとのことです。
材料
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さんま(生)・・適量
塩・・適量
酢・・適量
作り方
①さんまは肛門のあたりから
頭に向かって斜めに包丁を入れて
腹の部分を切り取ります。
②背側の皮をはぎます。
③流水で血を洗い流します。
④キッチンペーパーで水気をしっかり拭き取ります。
⑤塩を両手になじませて
さんまを握るようにして塩を揉みこみます。
⑥1時間ほど置いて余分な水分を抜きます。
⑦食べやすい大きさに切って
酢に漬けこみます。
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⑧さんまの表面が白くなったら完成です。
まとめ
残った酢は酢飯にすると美味しく食べられ
腹側も塩焼きにすると美味しいです。
酢は血液サラサラ効果もあり
青魚のサンマと合わせて
健康にもいい料理ですね。


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