3月12日の世界一受けたい授業では

さかなクンと落合務シェフが

コラボをして春に美味しい

ホウボウのレシピを教えてくれました。

EPAがたっぷりで体にもいいので

備忘録として紹介します。

 

ホウボウとトマトのコラボパッツァのレシピ

ホウボウにはEPA(エイコサペンタエン酸)が

たくさん含まれており

血管を綺麗にしてくれて

心筋梗塞を予防する効果があるのです。

 

このEPAを効率よく取れるレシピを

落合シェフが教えてくれました。

 

材料

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ホウボウ・・1匹

オリーブオイル

にんにく

赤唐辛子

あさり

わかめ

タケノコ(薄切り)

黄ニラ(細切り)

桜エビの粉末

 

作り方

①お鍋にオリーブオイルを入れて

そこに赤唐辛子とにんにくも入れて

熱し香りをつけます。

 

②にんにくと赤唐辛子を鍋から取り出します。

 

③そのお鍋に鱗と内臓を取って

塩を振りかけたホウボウを丸ごと入れます。

 

④ホウボウが適度に焼けて来たら

旬のあさりとトマト、ワカメ

タケノコ、黄ニラを入れ

少量のお水を加えて煮ます。

 

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⑤あさりの口が開いたら

サクラエビの粉末を加えます。

 

⑥ちょっと火を通したら完成です。

 

大きなお皿にホウボウを丸ごと入れて

お汁も一緒に召し上がってください。

 

まとめ

1つのお鍋で焼きと煮込みを行うことで

流れ出たEPAも摂取することができます。

ご飯を3杯たべられるという意見もありました。

めちゃくちゃ美味しそうですね。

ぜひ、作ってみたいと思います。

 

スズキのアクアパッツァ

スズキのアクアパッツァ

 

 

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