SIDARDOE 自撮り棒 セルカ棒 有線 ブラック iphone android xperia 対応

8月30日のマツコの知らない世界では

モデルやタレントに自撮りを指導する生駒幸恵さんが

マツコの知らない自撮りの世界として

最新グッズやスマホのアプリを教えてくれました。

備忘録として紹介します。

目次

自撮りインストラクター生駒幸恵

生駒幸恵さんはモデルさんたちに

自撮りを指導する自撮り指導員です。

ショップ店員やファッションモデルなどに

自撮りで実物より綺麗に写る

ノウハウを教えていらっしゃいます。

今はTwitterやインスタなど

SNSがとても流行っており

特にモデルさんやアイドルは

自分を発信するためのツールとなっています。

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そして、今は芸能人だけじゃなくて

一般人もSNSが流行しており

自撮りでどれだけ盛って

可愛く出来るかがポイントとなってます。

Hamee セルフィースティック付き ハードケース 3240円

iPhoneケースと自撮り棒が

一体化したセルフィーです。

スティック部分は40cmまで伸ばすことができます。

今までは自撮り棒が荷物になりましたが

これなら荷物になりません。

自撮りテクニック

自然な表情を引き出すために

連射機能を使うのもポイントです。

また、顔が小さく見えるように撮影したり

太陽光の当たり具合を調整して

綺麗に見せるのがコツです。

BLACK EYE WIDE ANGLE 5292円

自撮り棒はもう古いという

自撮り棒なしでも広角に撮れます。

クリップ型のレンズをつけるだけで

手を伸ばすだけで

みんなで写真を撮るのに便利です。

カシオ EX-ZR3100 5万円前後

自撮りはスマホだけじゃなくて

自撮りがやりやすいデジカメです。

液晶がレンズ側に向けることができて

自撮りの為に開発されたデジタルカメラです。

液晶を起こすと自動で起動し

美肌モード搭載で

肌のテカリを抑えて美白になります。

さらにスマホのアプリを立ち上げて

カメラのWiFiボタンを押すと

写真がスマートフォンに自動的に送られます。

これですぐにSNSなどにアップできます。

さらに手を振ると自動でシャッターを切ってくれるので

セルフタイマーなしでも撮れます。

グリップタイト ゴリラポットスタンド 4840円

三脚部分が自由自在に動かせる

屋外撮影に抜群のアイテムです。

人に声をかけなくても

フェンスに括りつけるだけで固定できます。

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iFlash 3456円

夜に写真を撮るためのフラッシュがついている

スマホのケースです。

LEDが両脇に内蔵されており

自撮りをするときに

暗いところでも明るく撮ることができます。

盛れるアプリ「snow」

顔認証を自動でして

目を大きくしたりと

ほっぺをぷっくりさせるだけではなく

口を開けたら食べ物が出てきたりと

かなり凝ったモーションが楽しめます。

私もダウンロードしていますし

普通に楽しいですよ。

顔を入れ替えることもできて

学校や会社でも楽しめますよ。

スノー SNOW – Google Play

スノー SNOW – App Store

まとめ

SNSに自撮り写真を上げる勇気はないですが

旅行に行ったら結構撮るので

自撮りテクニックを向上させたいです。

放送されたら追記していきますね。

マツコの知らないプチプラ雑貨の世界

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