ソーシャルメディアでいいね!をもらう スマホ写真撮影術 iPhone版

9月10日のスマステことスマステーションでは

誰かに教えたい!自慢したい!

思わず写真に撮りたくなるグルメを

フォトジェニックグルメと呼び

色々なお店を教えてくれましたので

備忘録として紹介します。

 

①路じ(川崎市)「初代のカレーうどん」1188円

写真撮影率は71%の

写真を撮りたくなるグルメです。

 

カプチーノのような白いムースが

かかっているカレーうどんです。

 

ムースはジャガイモを出汁で溶いたもので

見た目だけじゃなく味にもこだわっています。

 

さらにカレーも20種類の香辛料を使っており

スパイシーな洋風なカレーです。

 

このカレーとムースを混ぜることで

とっても美味しくなります。

 

スポンサーリンク

②めん馬鹿一代(京都市)「ネギラーメン」1250円

動画撮影率は63%のお店です。

 

トリップアドバイザーが選ぶ

2016年の日本のレストランランキングで

6位を獲得しているお店です。

 

アツアツのネギ油をぶっかけて

天井まで届く火柱が起こるので

外国人に大人気のラーメンです。

 

 

360℃の油を加えることで

器の中の生のネギに一瞬で火が通り

甘みが出てとても美味しくなります。

 

③チーズレストランDAIGOMI(表参道)「チーズ屋さん本気の石焼チーズリゾット」2780円

動画撮影率は72%です。

 

チーズ専門店のお店で

お客さんの目の前でチーズを入れてくれます。

 

北海道産のラクレットチーズを

半分に切って表面を溶かして

チーズをかけてくれるのです。

 

ラクレット以外にも

4種類のチーズを使っており

5種類のチーズのハーモニーが味わえる一品です。

 

④茶処くらや(愛知)「恋小町だんご ハイカラ恋小町セット」500円

写真撮影率は89%です。

 

見た目の可愛さから

ある女の子がSNSで拡散したら

1日10本程度だった売れ行きが

今は800本も売れる大人気の団子です。

 

もちろん餡子やだんごもこだわっており

味も美味しいと評判です。

 

⑤極味や(博多)「ハンバーグステーキ」1166円

動画撮影率54%です。

 

レアな状態のハンバーグが運ばれてきて

それを専用の焼き石で焼き上げて

食べるハンバーグです。

 

見た目だけじゃなく

牛肉にもこだわっており

伊万里牛をミンチにして

つなぎを使わずに作ったハンバーグを

焼いて食べれば間違いなく美味しいです。

 

⑥博多炉端 魚男(博多)「和牛カルビの肉じゃが」780円

写真撮影率は89%です。

 

見た目はケーキのような肉じゃがです。

 

パッと見はどう見てもケーキですが

味はしっかりと肉じゃがになっています。

 

分子ガストロノミーという

食材の構成要素そのものに焦点を当てて

物理的科学的に調理されています。

 

⑦King George Sandwich Bar(代官山)「ザ・キングジョージ」1300円

写真撮影率は84%です。

 

ボリューム満点の

ヘルシーなサンドイッチです。

驚くべきはその大きさです。

食パン1斤分くらいの大きさがあります。

 

もちろん見た目だけじゃなく

パンにもこだわっており

ライ麦パンをちょうどよい食感になるように

特注しています。

七面鳥のハムなどものっており

とても美味しそうです。

テイクアウトもできますよ。

 

スポンサーリンク

⑧マグロマート(中野)「本マグロ中落ち」2030円~

写真撮影率79%です。

 

マグロの専門店なので

希少部位5種盛りなどが

人気のお店なのです。

 

貴重な本マグロの中落ちを

スプーンですくって食べられます。

 

仲卸業者さんと信頼関係があるので

優先的に卸してもらえるそうです。

 

これはマグロ好きにはたまりませんね。

ぜひ食べに行きたいです。

 

ごはんと海苔で手巻き寿司にすることも可能です。

 

⑨gram(自由が丘)「プレミアムパンケーキ」950円

写真撮影率は83%です。

 

大阪で10店舗を展開するお店が

東京に進出したお店です。

 

このプレミアムパンケーキは

午前11時、午後3時、午後6時の

3回に20食限定でしか食べられません。

 

見た目だけじゃなく

味もふるシュワ食感で

純白のパンケーキがとても人気です。

 

⑩珈琲の店 デン(根岸)「グラパン」850円

写真撮影率72%です。

 

丸ごとの食パンに

グラタンが入ったグルメです。

 

見た目だけじゃなく

36年前から全く変わらないレシピで作られています。

自家製のホワイトソースが決め手で

1時間の行列ができることもしばしばです。 

 

まとめ

フォトジェニック料理

見た目だけじゃなく味も気になりますね。

ぜひ食べに行って写真を撮って

ブログにアップしたいですね。

 

スポンサーリンク