白澤卓二教授の朝りんごダイエット (マキノ出版ムック)

2月12日の林先生が驚く初耳学では

りんごを焼いて食べると

生のままよりもダイエット効果が高くなるという

焼きりんごダイエットが紹介されます。

絶賛ダイエット中なので

備忘録として紹介します。

 

スポンサーリンク

 

焼きりんごダイエット

りんごダイエットは

かなり昔に流行ったダイエット法ですよね。

今は生のまま食べるのではなくて

焼きりんごダイエットに注目です。

 

りんごは焼くことによって

そのダイエット成分が9倍になります。

 

ペクチンがポイント

りんごの皮と実の間に含まれているペクチンがポイントです。

ペクチンはコレステロールの排出を促してくれます。

 

このペクチンは加熱することで増えるのです。

生のリンゴにはプロトペクチンが含まれており

加熱することで6~9倍になります。

 

焼きりんごダイエットのレシピ

 

材料

りんご

スポンサーリンク

作り方

①りんごの皮を良く洗います。

 

②りんごを食べやすい切って芯を除きます。

 

③皮は剥かずに100℃以上で5分加熱します。

ラップをして電子レンジや

オーブンで加熱でOKです。

 

④皮ごと食べるのがおすすめです。

 

焼きバナナダイエット

バナナも焼くことでダイエット効果がアップします。

バナナを焼くとオリゴ糖が増えて

そのオリゴ糖がビフィズス菌のエサとなり

腸内環境を整えてくれて腸が活性化します。

 

体内の老廃物や宿便、コレステロールを

積極的に排出してくれます。

 

まとめ

りんごを食べてもいいのなら楽ですよね。

ぜひ試してみたいと思います。

 

スポンサーリンク