大阪王将 肉餃子 50個入 たれ×6袋付

2月25日のめざましテレビのめざましどようびでは

料理研究家の浜田陽子さんが

王将の餃子の再現した

作り方を教えてくれました。

備忘録として紹介します。

 

 

餃子の王将のレシピ

国産のキャベツを使って

青森産のにんにくを使うのがポイントです。

 

材料(30個分)

スポンサーリンク

豚ひき肉・・150g

ニラ・・1/4束

キャベツ(国産)・・150g

塩・・5g

にんにく(すりおろし・青森産)・・20g

しょうが(すりおろし)・・15g

ラード・・50g

ごま油・・大さじ1/2

砂糖・・大さじ1/2

コショウ・・2振り

一味唐辛子・・5振り

酒・・大さじ1

みりん・・大さじ1

鶏ガラスープの素・・大さじ1/2

水・・50cc

サラダ油・・適量

餃子の皮・・30枚

 

水(焼き用)・・100cc

ごま油(焼き用)・・適量

 

醤油・・お好みで

酢・・お好みで

 

作り方

①キャベツを適当な大きさに切って

フードプロセッサーで粗みじん切りにします。

 

②塩5gを①に加えて揉み込みます。

塩もみしたら20~30分置いておきます。

 

③ニラを5mm幅に切ります。

 

④③のニラと豚ひき肉をボウルに加えます。

 

⑤さらに塩もみしたキャベツを絞りすぎないように水分を絞って

ニラと豚ひき肉が入った④のボウルに加えます。

 

⑥⑤ににんにくとショウガのすりおろし

ごま油、砂糖、鶏ガラスープの素、酒、みりんも加えて

豚ひき肉の脂を補うためにラードも加えます。

 

⑦コショウを2振りと一味唐辛子5振りと

水50ccを加えてよく混ぜます。

スポンサーリンク

⑧具材を15g取って餃子の皮で包みます。

この時に皮の両サイドを中に折り込むことで

肉汁が出ないようにします。

そして、皮の1面だけを外向きに折り込むのがポイントです。

 

⑨サラダ油を薄くひいて餃子を並べ

下面に焼き色が付くまで焼きます。

 

⑩焼き色が付いたら水100ccを加えて

蓋をして3分程度焼きます。

 

⑪仕上げにごま油を加えてカリッとさせたら完成です。

 

まとめ

餃子を焼くときはお湯を入れるといいと

林修の今でしょ講座でやっていたので

色々な技を融合してやってみたいと思います。

 

スポンサーリンク