大阪王将 肉餃子 50個入 たれ×6袋付 【お一人様5点まで】

1月13日のミヤネ屋の

愛のスパルタ料理塾では

林裕人シェフが

餃子の作り方を教えてくれました。

備忘録として紹介します。

 

 

ギョーザのレシピ

仕上げがベチャッとならないように

美味しい餃子を作ります。

 

材料(20個分)

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豚ミンチ・・100g

白菜・・200g

ニラ・・20g

白ネギ・・15g

しょうが・・10g

 

【A】

塩・・小さじ1/2

白コショウ・・少々

酒・・小さじ2

濃口しょうゆ・・大さじ1

ごま油・・小さじ2

 

ギョーザの皮・・20枚

塩・・適量

片栗粉・・適量

サラダ油・・適量

 

【つけダレ】

濃口しょうゆ

米酢

からし

ラー油をお好みで

 

 

作り方

①案の具材の下準備です。

白菜は葉と軸を分けてから

軸はそぎ切りにしてからそれぞれに粗みじん切りにします。

 

②①の白菜に塩小さじ1をなじませてしばらく置き

ふきんなどに包んで水分を絞ります。

これで仕上がりがベチャッとなりません。

 

③ニラは根に近い部分を切り落とし小口切りにします。

白ネギとしょうがはそれぞれみじん切りにします。

 

④【A】をあらかじめ混ぜて合わせ調味料を作ります。

 

⑤ボウルに切った野菜と豚ミンチ④の調味料を入れて混ぜます。

練りすぎると固くなるのでひとまとまりになる程度に抑えます。

半日ほど冷蔵庫で寝かせてもOK。

 

⑥餃子の皮であんを包みます。

小さじ1程度をギョーザの皮で包んで

片栗粉を薄く振ったバットに並べます。

 

⑦フライパンに多めのサラダ油を熱して

餃子を並べて焼きます。

 

⑧焼き色が付いたら余分な油を切ります。

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⑨お湯を注いで蓋をして中弱火で蒸し焼きにします。

 

⑩ある程度水が蒸発したらふたを取って

蒸発させてそこがパリッとなるまで焼きます。

 

⑪お皿に盛りつけて完成です。

つけダレをつけてお召し上がりください。

 

まとめ

餃子の野菜は塩もみするのがポイントですね。

こうすることで水っぽくない餃子が作れます。

 

 

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