[餃子の王国]工場直売生餃子 48個 九州の自社工場で作っています。全国へ直送!

2月4日のサタプラことサタデープラスでは

紫吹淳の花嫁修業のコーナーで

弱火料理人の水島弘史シェフが

餃子の作り方を教えてくれました。

備忘録として紹介します。

 

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弱火で作る餃子のレシピ

ハンバーグと同様に素手でこねないことで

餃子のあんがジューシーに仕上がります。

 

材料

餃子の皮(市販)・・10枚

豚ミンチ・・80g

白菜・・70g

ニラ・・10g

生姜・・4g

ニンニク・・2g

ごま油・・5g

塩・・1g

醤油・・小さじ1

砂糖・・1.6g

コショウ・・適量

サラダオイル・・10cc

水・・20~30g

 

作り方

①ますはお肉を処理します。

素手ではなくすりこぎ棒で潰すように捏ねます。

肉同士がまとまってしっとりした食感になり

肉汁も閉じ込めてくれます。

 

②白菜は塩を振って水だしはしません

旨みが逃げてしまいます。

細かく刻んで①のボウルに入れます。

 

③ミンチ、白菜、ニラ、生姜、にんにく、ごま油、醤油

砂糖、コショウをゴムベラで混ぜ合わせます。

 

④餡が十分混ざったらスプーン大の大きさにとって

餃子の皮で包みます。

 

⑤冷たいフライパンに油と大さじ1杯半の水を加えます。

 

⑥円形になるように餃子を並べます。

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⑦弱火をつけて蓋をして加熱します。

フライパンの底の油によって

皮の下部分が焦げずに焼きあがります。

 

⑧弱火で10分加熱したら

蓋を開けて30秒強火にして水気を飛ばし

美味しい焦げ目をつけます。

 

⑨器にひっくり返せば完成です。。

 

まとめ

餃子と言えば強火で焼き上げるイメージですが

金スマでもやっていたように

弱火でじっくりがポイントですね。

 

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