腰の痛みがたった10分で9割消える! ──腰痛・ぎっくり腰を劇的に治す木村式即効整体術

2月17日のその原因、Xにありでは

腰痛改善スペシャルとして

ぎっくり腰の原因を教えてくれました。

利き尻が原因で解消法を教えてくれましたので

備忘録として紹介します。

 

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ぎっくり腰の原因は利き尻にあり

ぎっくり腰の正式名称は急性腰痛症と呼ばれており

北見の原因は筋膜の炎症、筋繊維の断裂

椎間板が神経を刺激しているなどがあります。

 

こうなる原因としては疲労の蓄積があり

疲労の蓄積の原因の1つとして利き尻が挙げられます。

 

利き尻とは?

利き手や利き足があるように

利き尻というものもあります。

 

利き尻チェック法

①どちらか一方に脚を投げ出して横座りになります。

この時体を垂直にしてください。

 

②反対側も同じように横座りします。

 

この時に楽な方の時にお尻が床についているほうが効き尻です。

 

利き尻に偏りすぎていると

骨盤が傾いてしまいます。

それを治すために背骨も傾いてしまい

筋肉などに疲労が蓄積してしまうのです。

 

スタックシッティング

腰やお尻の負担を最小限にします。

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やり方

①お尻を突き出してイスの先端に座ります。

 

②足を前後に開き前足は小指を床につけるように曲げます。

 

③後ろ足は膝を深く曲げてつま先を立てます。

 

④股を少しだけ開き姿勢を安定させます。

 

前脚が前に倒れるのを防ぎ

後脚が骨盤を立てて

脚を開くことで左右のブレが無くなります。

 

まとめ

ぎっくり腰はまだなったことないですが

なってしまうと大変なので

ちゃんと気をつけたいと思います。

 

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