ギックリ腰腰痛寝違え即効動体療法―誰でもすぐ治せるその場ですぐ治る

1月11日のソレダメでは

すぐに試したくなる新常識として

寝違えたときの対処法を教えてくれました。

首をもむのではなく脇をもむとのことで

備忘録として紹介します。

 

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寝違えたときは脇をもむ

寝違えたときにはその痛い首を揉みたくなりますが

今回の新常識は脇を揉むといいというものです。

 

首の神経と脇の神経はつながっており

寝違えは脇の神経が圧迫されて起こることが多く

寝返りを上手く打てなかった時に起こりがちです。

 

そのために首ではなく脇を揉むのがソレマルです。

 

寝違え解消法

大庭さんがおすすめの解消法を教えてくれました。

 

ステップ1

脇の神経部分に親指以外の4本の指を添えて揉みます。

 

ステップ2

寝違えたほうの腕を後ろに引き上げ20秒ほどキープします。

 

脇の神経を収縮させている状態で

2回位するのがおすすめです。

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ステップ3

寝違えたほうの腕を上に上げます。

 

腕の神経を伸ばした状態です。

これでほとんどの寝違えが解消するそうです。

 

まとめ

これはかなり役立つ情報ですね。

今まで寝違えたら針をしに行ったりしていましたが

今度はこれを試してみます。

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