2月17日のバイキングでは
人気商店街で今日使える暮らしのコツが
特集されました。
その中で餃子を焼くコツや
唐揚げを温めなおすコツ
さらには賄い飯の作り方まで教えてくれたので
備忘録として紹介します。
餃子を美味しく焼くコツ
スポンサーリンク
①油をひかずにお湯を餃子の半分の高さまで入れます。
②蓋をして強火で約1分30秒蒸し焼きにします。
③残ったお湯を捨てます。
④サラダ油またはごま油を餃子の周りにひきます。
⑤再び蓋をして強火で約1分30秒焼き上げます。
これで外はカリカリ中はジューシーな
餃子に仕上がってくれます。
唐揚げを美味しく温めなおすコツ
①くしゃくしゃにしたアルミホイルに唐揚げをのせます。
②それをトースターに入れて、さらに上からふんわりとアルミホイルをかぶせます。
③通常通りに加熱するだけです。
アルミホイルをくしゃくしゃにすることで
余分な油が落ちて再度から揚げにつくことを
ある程度防げて
さらに、上にかけたアルミが焦げ付きを防止してくれます。
から揚げスープ茶漬けのレシピ
スポンサーリンク
①余った唐揚げを薄切りにしてご飯にのせます。
②鶏ガラスープをかけます。
③お好みで刻み海苔や白ごまをトッピングすれば完成です。
鶏ガラスープは顆粒のものでいいですので
おうちに余った唐揚げがあれば
簡単にできますね。
我が家は今日から揚げだったので
残りを明日やってみたいと思います。
まとめ
餃子の焼き方はかなり参考になりそうですね。
以前、グルーポンで買った餃子を焼く際にも
説明書にこんなかんじのことが書かれていたと思います。
確かに最後に油をかけることで
かなり旨みが違ったので
ぜひ、改めて挑戦してみたいと思います。


コメント