4月5日のあさイチでは
スゴ技Qにて使い切り術として
おそうじによく使用する
重曹とクエン酸の使い切るために
お風呂の入浴剤に変身される方法が
紹介されました。
炭酸ガスのバブみたいになるので
備忘録として紹介します。
重曹とクエン酸で炭酸ガス入浴剤を作る方法
おそうじに使って余りがちな
重曹とクエン酸を一定の割合で混ぜることで
炭酸ガスがでる入浴剤になります。
材料
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クエン酸・・17g
重曹・・22g
※クエン酸と重層を1:1.3にすると
上手く炭酸ガスが出てくれます。
作り方
①クエン酸と重曹をポリ袋に入れます。
②袋に息を吹き込んで膨らまし
1分間よく振って混和させます。
③ポリ袋のままプリンの容器などの型に
押しつけてあげます。
④30分程度乾燥させれば完成です。
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香りをつけたい場合はアロマオイルを数滴垂らしたり
かんきつ系の皮を刻んで入れてもいいそうです。
ただし、クエン酸は塩素系の洗剤(カビ取りハイターなど)
と反応すると有毒ガスが出るので
絶対に混ぜないようにしてください。
まとめ
即席の入浴剤ができるのは
とても面白そうですよね。
ダイソーで買ったクエン酸と重曹が余っているので
今晩のお風呂で試してみたいと思います。
ただし、界面活性剤が入っているものもあると思うので
成分をよく見て使ってください。


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