ローストチキンステーキ 簡単調理ジュシーなもも鶏肉ローストチキンステーキ80g×10枚入り800g

4月18日のノンストップでは

行列シェフのまかない家ごはんで

SADAKI deliの梶原シェフが

皮をパリパリに焼いた

ジンジャーチキンの作り方を教えてくれました。

備忘録として紹介します。

 

ジンジャーチキンのレシピ

パリパリに皮を焼いて香ばしい鶏肉と

生姜がとても相性のいい一品です。

 

材料(2人分)

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<ジンジャーチキン>

鶏もも肉・・1枚

【A】

生姜(すりおろし)・・1片

酒・・大さじ4

みりん・・大さじ4

しょう油・・大さじ2

バルサミコ酢・・小さじ1

 

<オレンジご飯>

温かいごはん・・2膳分

オレンジの皮・・適量

塩・・適量(あった方が美味しい)

 

ミニトマト・・2、3個

青じそ・みょうが・・適量

キャベツ・・80g

 

作り方

①鶏もも肉の筋を切るために

包丁で何カ所か穴をあけます。

 

②皮目を下にして弱火にかけて焼きます。

5分くらいかけてじっくり焼いてください。

 

③容器に【A】を合わせて②の鶏肉を

皮目を上にして40分漬けこみます。

 

④オレンジの皮をよく洗ってすりおろします。

ボウルにご飯とオレンジの皮と塩を入れて軽く混ぜます。

 

⑤漬けこんだ鶏肉を一口大に切ります。

 

⑥フライパンの油をキッチンペーパーなどで拭き取り

漬けこんだタレ大さじ2を煮詰めます。

切った鶏肉も戻して煮絡めます。

 

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⑦ミニトマトのヘタを取って4等分にし

青じそ、みょうが、キャベツは千切りにして

キャベツは水にさらします。

 

⑧オレンジご飯に鶏肉を盛って

ミニトマト、青じそ、みょうがを乗せて

千切りキャベツを添えれば完成です。

 

まとめ

皮目をパリパリに焼いてから

身のほうを漬けこむことで

美味しく仕上がっています。

また、オレンジの香りがする

ご飯との相性もばっちりです。

 

 

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