メリーソート2001年アメリカディズニーコンベンション限定200体チーキー

5月10日のマツコの知らない世界では

吉川照美さんがテディベアの知らない世界を

紹介してくれました。

なんと吉川さんは雅子様の成婚の際や

愛子様が誕生された際にもテディベアを献上されており

何気にすごい人でした。

面白かったので備忘録として紹介します。

目次

シュタイフ

ドイツの有名なテディベアメーカーで

耳に黄色か白のタグが付いているのが特徴です。

黄色は定番、白は限定商品という区別があります。

ひな人形

日本向けに作られたテディベアです。

テディベア アメジスト

シュッとした顔立ちのテディベアです。

マイファースト シュタイフ テディベア

赤ちゃんにおすすめのテディベアです。

目も刺繍で作られています。

テディガール

伊豆のテディベアミュージアムに展示されています。

イギリスのボブ・ヘンダーソン大佐が1909年ごろから

肌身離さず持っていたそうです。

大佐がテディベアって部下が付いてくるのか

若干疑問がありますがすごいですね。

なんと1760万円もする高額品です。

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メリーソート

カラーやサイズが幅広く

テディベアを始める人におすすめです。

中でもチーキーという種類がとても人気です。

耳に鈴が入っており手足が短いのが特徴です。

なんとチーキーという名前はエリザベス女王がつけています。

マツコさんはクマではない・・・と言っていました。

ダッフィー

ダッフィーはミニーがミッキーの為に作った

テディベアでです。

吉川さんはミニーちゃんをライバル視していました。

衣装もたくさんあり

着せ替えする楽しさもあります。

手づくりテディベア

日本には500人ものテディベア作家さんがおり

その中の数人を紹介してくれました。

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ヒッピーココ

マツコさんは50歳でヒッピーでココというのに

反応しておりました。

イギリスに留学したときにテディベアに出会い

そこから作るようになったそうです。

アンティークっぽい感じが特徴です。

国本雅之

3㎝以下の大きさにこだわるカリスマ作家で

針金のモールを加工して作っています。

本当にマツコさんの爪程度の大きさで

凄く精巧に作り込まれていました。

まとめ

マツコさんもテディベアを手づくりしており

作るのは楽しそうだと思いました。

メリーソートのチーキーは

かなり可愛くて場所も取らないので

ちょっと欲しいと思いました。

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