10月1日のサタプラことサタデープラスでは
元宝塚の紫吹淳さんが
花嫁修業にチャレンジということで
水島弘史シェフに弱火調理の
トンカツの作り方を教えてもらっていました。
チェックしたいと思います。
水島流 弱火トンカツのレシピ
普通なら強火でトンカツを揚げますが
熱い熱で揚げてしまうと
豚カツが固くなってしまいます。
強火だと衣が黒くなってしまったり
中が生だったりする失敗の原因に・・・。
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絶品トンカツの作り方
①打ち粉をした豚肉を卵にくぐらせてパン粉をつけます。
②フライパンに油を1㎝引きます。
③冷たいままの油にトンカツを入れます。
④③の上から油をかけて
トンカツに油がかぶるようにします。
⑤弱火をつけて揚げていきます。
常温の油から弱火で揚げることで
ジューシーに焼きあがります。
⑥6~7分後、全体が白くなって来たら裏返します。
⑦ひっくり返して3分経ったら
一度油から取り出します。
これでお肉には火が通りました。
⑧衣を香ばしくするために
油を190℃まで強火で熱します。
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⑨熱した油に一度取り出したトンカツを戻し
二度揚げします。
⑩60秒だけ強火で揚げてきつね色になれば完成です。
まとめ
揚げものって160~170℃の油で揚げるイメージですが
弱火でじっくり揚げることで
豚肉がジューシーで美味しそうですね。
ハンバーグは挑戦したことありますが
トンカツはないのでやってみたいと思います。


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