4月27日のホンマでっかTVでは
旬の竹の子を使った料理として
あさりとタケノコのさっと煮の作り方を教えてくれました。
昆布茶とバターをいれてとてもコクがあり
さんまさんもマツコも美味しいと大絶賛でした。
備忘録として紹介します。
あさりとタケノコのさっと煮のレシピ
南青山・創作和食「いと家」の
大将「伊藤祐紀」さんが教えてくれました。
31歳ながら青山にお店を持つ凄腕の料理人です。
材料
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玉ねぎ
春キャベツ
あさり
水
日本酒
昆布茶
薄口しょうゆ
バター
塩コショウ
作り方
①玉ねぎを薄切りにし
春キャベツをざく切りにします。
②あさりをお鍋に入れて水を入れます。
さらに日本酒をたっぷりいれます。
③あさりに火が入って口が開いてきたら
昆布茶をたっぷりいれて
薄口しょうゆで味を調え
バターもたっぷり入れます。
④春キャベツと玉ねぎ
アク抜きをしてスライスしたタケノコも入れ
煮込んでいきます。
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⑤煮えたらお皿にもって塩コショウで味付けをし完成です。
まとめ
昆布茶とバターを入れたアサリ料理は
どんな感じになるのかとても気になりますね。
さんまさんもめっちゃうまいぞと言っており
ぜひ作ってみようと思います。
パスタと合わせてもよさそうとのことです。

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